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住居に関する故事ことわざを覚えましょう!


家

起きて半畳寝て一畳
【読み】おきてはんじょうねていちじょう
【意味】起きて半畳寝て一畳とは、人は必要以上の富貴を望むべきではなく、満足することが大切であるという教え。
【解説】どんなに大きな家に住んでいようと、人一人が占める場所は、起きているときは半畳、寝るときは一畳あれば充分足    りることから。


空谷の跫音
【読み】くうこくのきょうおん
【意味】空谷の跫音とは、退屈でさびしい暮らしを送っているところに、思いがけなく人が訪れたり、嬉しい便りがきたりす    ること。
【解説】さびしい谷に聞こえる人の足音という意味から。
    「空谷」とは、人がいない寂しい谷。
    「跫音」とは、足音。


住まば都
【読み】すまばみやこ
【意味】住まば都とは、同じ住むのなら、不便な土地より都のほうが良いというたとえ。
【解説】同じ住むのなら、不便な土地よりも、便利で住みやすい都会のほうが良いという意味。
    現在ではほとんどつかわれなくなった表現。



住めば都
【読み】すめばみやこ
【意味】住めば都とは、どんなに辺鄙な場所であっても、住み慣れれば都と同じように便利で住み心地がよいということのた    とえ。
【解説】どんな田舎であっても、そこに長く住んでいれば、慣れて住みよい土地に思えてくるということ。
    「都」は、政治や経済・文化の中心となる、住みやすい場所の意味。


住居のことわざもいろいろありますね。
この機に覚えておきましょう。


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