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外壁ってどんなものを選べばいいの?種類と特徴を紹介します②


外壁塗装
前回に引き続き、外壁の種類と特徴を紹介していきますね。

タイル
粘土や石材を細かく砕き、焼き固めることでつくる外壁材。
見た目の高級感が特徴のひとつです。
風格あるクラシックスタイルから輸入系によく見られる南欧スタイルなど、存在感のある外観を演出しやすい素材です。
耐候性や耐久性に優れている商品が増えているのも魅力です。


塗り壁(セメントモルタル・土など)
既成の工業製品ではなかなか出せない自然の風合いを演出できます。
左官職人のコテさばきや刷毛の使い方でオンリーワンの仕上げができます。
複雑な外観デザインでも形状に合わせやすいので継ぎ目が見えにくいことも特徴ですね。
土壁のような防火性に劣る素材も。自然素材の漆喰壁なども人気です。


羽目板(板張り)
カリフォルニアスタイルのキーポイントとなる板張りの外観をはじめ、
別荘風などの木の質感を活かした温かみのある外観を演出できます。
また木の経年変化を楽しみやすいのも特徴です。
素材や反りや乾燥による収縮が起こりにくく、比較的水に強いスギやヒノキを使うことが多いとのこと。


外壁材といってもいろんな種類があり、悩んでしまいますね。
それぞれの特徴を踏まえた上で決めていきましょう。


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